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状況報告(2010/8/31)

(まだ)記事のアップができない日が続いております。

先日アップさせていただいた際のプロジェクトは終了したのですが、次の大型プロジェクトがまた大変な状況になっており、引き続き終電・休日出勤が続いています。。

新たな発見、気になること、アップしたい内容は日々あるのですが、時間的にも体力的にも難しい状況となっております。9月末までは今のような状態が続くと思われます。

少しばかりでも、拍手を頂いたり、コメントを頂いたりと励みになっております。
日本の事をちゃんと見れる人が1人でも多くなるよう、(しばらく更新は少なくとも)ブログを続けてまいりますので、今後ともよろしくお願いします。

今回はブログの3記事の紹介に留めさせて頂きますが、どれも心打たれる内容となっています。
ぜひご一読ください。


■アジアの真実さん
日本は韓国でインフラを整備し平等な教育を施した ~真実が抹殺される国で真実を語る韓国の元軍人~
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現代の韓国においては、驚くべき事に事実や真実ということはあまり重要ではないからです。事実や真実よりも、思想や主義主張、そして何より自尊心を満たす内容であれば、それが捏造や嘘であっても、真実よりも優先されます。そして真実を訴える人は排斥され、社会的に抹殺される。それが韓国という国の姿です。
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■さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」さん
日本の統治時代
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実際の朝鮮というのは奴隷社会であり人口の約30%は奴婢でした。
奴隷はモノのように売買され、死ぬまで主人に奉仕しなければならなかったのです。
はたして人口の30%も奴隷にされる国が立派な社会で静かで平和な国家だったのでしょうか。
つまり誰、どの階級の人たちにとって、朝鮮はよい国だったのでしょうか、わかろうというものです。
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■まさか、右翼と呼ばないで!さん
国際連盟ー人種差別撤廃条項について
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1919年(大正8年)のパリ講和会議において、日本が国際連盟規約に人種差別撤廃を定めようとしたのはもっと知られていいと思うのに 私もこれは踏み込んで読んでいませんでした。この人類史的な意義は本当に大きく、日本て日露戦争でも大東亜戦争でも 実ににアジアの人々に希望を与えたのに なんで逆のことばかり喧伝されないといけないんでしょう。

「日本案に対し、過半数の賛成票があったことを議事録に記述するよう希望する」
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欧米列強の植民地侵略に真っ向から戦いを挑み、人種差別撤廃を世界に向けて発信し、勤勉でまじめな精神を貫き、それを併合した国々にも同様に平等に実施してきたのです。

本当に私達のご先祖様は、残虐非道な事を繰り返してきたのでしょうか?それ、自身で調べられましたか?

縄文、平安、江戸ときて、明治から昭和20年までのほんの数十年の間だけ、私達日本人は皆別人のように悪事を働いていた。と本気で思いますか?

おじいちゃん、ひいおばあちゃんは悪の化身ですか?
日本人が「日本人は悪いことをした」と教えているのだから仕方ない面もあるかもしれない。だけど、分別のついた大人は、自分で調べよう。
今はインターネットという強い武器が、誰でも簡単に使えるのだから。

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日本人が知らない多くの事実

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 日本の歴史教育では、小学生段階から日清戦争を扱い、日本はこの戦争に勝って清から賠償金を取り、台湾を日本の領土にしたことを教えているが、日本が日清戦争をたたかった真の目的を教えていない。
 戦争に勝った国は、講和条約の最初の条文にその国が最も欲することを書き込む。日清戦争の戦勝国である日本が日清講和条約(下関条約)の第一条に書き込んだのは、領土でも賠償金でもなく、「清国ハ朝鮮国ノ完全無欠ナル独立自主ノ国タルコトヲ確認ス」という文言だった。日本が最も求めていたのは、朝鮮国の清国からの独立だったのである。
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【正論】拓殖大学客員教授・藤岡信勝 日本がハングルを学校で教えた(産経ニュース:2010/8/18))

ぜひ上のリンクをクリックしていただき、この記事の全文を流し読みでもいいので読んでほしいと思います。
日韓併合となる100年前の状況と、それからの朝鮮半島への日本の対応がとても端的にまとめられています。

戦後GHQ占領下で日本の教育は本当に曲がってしまい、明治から昭和20年の終戦までの戦争において、まるで全て日本が悪かったと教えています。

上記記事にもあるように、事実は事実なのです。
しかしその事実は公に教育されることなく、語られることなく、何十年と月日が流れ、真実よりも(なぜか)周りに反乱している自虐的なことにのまれています。

日露戦争にしても、戦わなかったら、負けていたらどうなっていたか。
大東亜戦争(第二次世界大戦)にしても、石油を始め多くのものを輸入に頼っていた日本が、どうしてその輸入国と戦争をする必要があったのか。
あれだけの戦争をどうして行ったのか、学校ではそれすら教えてもらってなどいない。

明治維新時期の、欧米列強が行っていた全世界に渡る植民地政策に日本も従えばよかったのか?
アジア諸国を占領したというが、戦ったのはで植民地化をしている国と戦ったのだ。

戦争を肯定しようとしているのではない。戦争は良くない。しかし、人種差別と軍事力で攻め入る敵を、完全無血で全てを解決できなかった日本が問題か?

調べていくと本当に見えてくる。日本は本当に他の諸外国と、根本的な感性が違う。自国だけよければ良いという考えではなく、当時から世界に貢献できていた。今と変わらず献身的に努力を積み重ねていたのがわかる。
なのに自国の良さを認めない。認められない状況になっている。

国と国との付き合いは、常に駆け引きが必要で、悪くても謝らないのが世界の常識だ。
今の日本のように、無条件で自ら謝罪をするような国を他に見たことがあるだろうか。

事実、真実を知らない、知らされていない今の状況はとても問題だが、正しい情報が入ればそれを基に考え、確実に行動をとれるのが日本人だ。

まだ大丈夫。

だけど、まず事実を知ることと、自信を持つことが必要。
テレビの情報に惑わされず、過去の歴史から今を考えたい。

冒頭にあげた記事をぜひ読んでほしいと思います。


■リンク
日本国の潜在力
まさか、右翼と呼ばないで! - 国際連盟ー人種差別撤廃条項について

Google検索:日本 自虐史観


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歴史に対して誠実に向き合う大切さ

次のような記事を読んだ。
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 菅談話には「歴史に対して誠実に向き合いたい」と盛り込まれている。私はこの記述が一番ひっかかった。談話が体現するものは、むしろ逆ではないか。
 終始、日本を一方的に痛みを与えた存在と位置づけ、韓国は痛められたという見方で描かれているが、併合によって韓国には日本国民の多くの血税が投入され、鉄道建設や治山治水、農業の技術指導、金融制度の導入などが行われた。こうした日本の統治によって民生は飛躍的に向上し、これが韓国の近代化の原動力になったという側面も否定できない。
 こうした「事実」をなかったことにすること自体、歴史に対して不誠実な態度である。そしてこのような政治的にゆがんだ談話を出す目的が菅政権の延命にあるとするならば、それこそ歴史への愚弄(ぐろう)にほかならない。
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(【首相談話】「史実無視、歴史を愚弄」遠藤浩一・拓殖大学大学院教授の話(産経ニュース:2010/8/11))

記事の文章は、少しでの100年前の韓国、朝鮮について調べたことがある人なら周知の事実である。
今回はあえてここには触れない。それよりも記事内で太赤字の部分だ。

歴史に対して誠実に向き合いたいと日本の総理大臣は言っているが、この「歴史」とはいつのどのことを指していっているのだろうか
100年前の日韓併合について、そして35年間の日本統治の事を指しているのであれば、それはそれで記事の通りで逆である。むしろ最貧国で自立もできない状態から、驚くべき近代化や生命の確保に向けて激変した事実はどこへ行ったのか?
そして戦後の歴史については誠実に向き合っているのか。

GHQ占領下にあった日本で、朝鮮人がどれだけ日本に不法入国したか、そして日本国内でどれだけの犯罪、事件を起こし、日本人を殺害したか、竹島については武力で占拠し3929人を抑留、44人の死傷者を出している事実。
この抑留者を人質(最大13年)として利用し、日本政府は彼らを返してもらうために、日本の刑務所内の在日朝鮮人472人の犯罪者を仮釈放し特別在留許可を与えた過去。

1965年、「日韓基本条約」と「日韓法的地位協定」を締結となり、この「日韓法的地位協定」によって、在日はその子孫にまで永住許可を得ることとなっている真実。

1991年、「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」(入管特例法)が定められ、すべての在日が特別永住者として認められている破格の対応。

1997年に韓国が国家破綻の危機に見舞われた際、最大の支援を行い韓国の国家破綻を救った事実。

その他、どこまでもやられっぱなしで、それでも謝罪をし、支援をし続けてきていても、竹島は韓国領、対馬も韓国領、日本海は東海だといい張り、日本への強い内政干渉、反日教育を延々とし続け、それでも日本は悪かった。悪かった。悪かった。

100年以上前から語りつくせないほどの支援や譲歩を繰り返している、まじめにこつこつと努力を重ねてきている日本のご先祖様~現代の日本人に対してどういう思いでいるのか。

本当に、日本の事、日本人の事を第一に考えているのか。

「国民の生活が第一」このフレーズに虚しさを感じるのは私だけだろうか。
どこの国民の事を第一に考えているのか。

・・・ずるずると書き連ねてしまった。。

ぜひ、おっしゃるとおり、歴史に対して誠実に向き合っていただきたい。
日本が100年以上前から、朝鮮、韓国に行ってきた事実、活動に誠実に向き合い、それを日本国民に広めてほしい。

大丈夫のんびり調べれば1,2ヶ月も立てば相当な事実が見えてきます。
今までの当たり前の認識がひっくり返ってしまいますが、身の回りのあらゆる事実がしっかりつながります。

まだ大丈夫。日本人の精神の髄はまだまだ腐ってなどいない。

一緒に日本の事をちゃんと見ていきましょう!

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