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韓国トップの幼稚さに呆れ果て

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 韓国大統領府高官は23日(2012/8/23)、野田佳彦首相の親書に「島根県の竹島」と記載されているのを見た李明博大統領が「これはどこだ。私は竹島などへ行ってはいない。行ったのは独島(ドクト)だ」と述べていたことを明らかにした。韓国側はこの大統領の発言で日本側が「事実を誤認している」として親書の返却を決めたとしている。
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李大統領「行ったのは独島だ」 「日本側が事実誤認」返却決める(産経ニュース:2012/8/23))

「親書を受け取らず返す」これだけでも相当なものであるが、その理由としてこんなことを一国の大統領が言うのだから呆れるにもほどがある。
はっきり言って幼稚園児の言い訳レベルだ。

竹島を不法占拠し独島と呼んでいる韓国。(独島と書くのも嫌ではあるが)逆の立場で考えると、向こうもあの島を竹島と呼ばれるのが嫌なのだろう。それはわかる。感情としては。

でも客観的に考えて(というほどのことでもないが)その島のことで意見、認識が食い違っているのだから、共に相手が呼んでいる名前で呼ぶわけがない。それを認めることになるのだから。
でも、それが同じ島のことを言っていることはこれまた子供でも十分わかる

こんな低レベルなことを公に言うような相手に、私たち日本は振り回されているのです。。

そして、謝罪要求、その後は賠償。

日本だったら、ここまで憎い相手がいたとしても、謝れ謝れと感情むき出しで言ったりはしないし、ましてそんな国からお金をもらおうとは思わない。でしょ。そんな国からもらったお金で生活がよくなっても嬉しくない。自分たちで何とかしようと思う。

表面的な感情論でしか話ができない国ってなんだろう。
日本人は事実を受け止め行動ができます。だからこそ、事実をしっかり認識し、世界に公開していくことが大事だと思います。

しかし、こんな韓国に私たちはずっと、経済的にも技術的にも支援をし続けているのです。通貨スワップなど即時止めるべきだ。

韓国という国をしっかり見てみよう。
感情論は抜きにして、事実を追っていく。知れば知るほど(違う意味で)引き込まれます。

Google検索:韓国の実態


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今こそテレビを脱し、ネットで真実を検索しよう

なんだよ中国、ふざけるな韓国。ほんと何にやってんだ日本政府。怒り、苛立ちをもっている人は本当に多いと思います。小学生でも意味がわからないかと。

しかし、感情的になっては先へ進めない。ここはちょっと冷静に考えてみたい。

民主党政権になって(自民党時代がどうこうという相対的な話ではなく)日本が何か良くなった、強くなった。ということは何かあっただろうか?
「国民の生活が第一」と今でもうたっている民主党。本当に日本国民の生活を第一に思っている行動を取っているだろうか?そう思っているといえるだろうか?

ないな。。

とはいえ、その民主党を選んだのは、衆院選で圧勝させたのは、私たち日本国民です。
民主党の悪口を言うのは簡単ですが「日本国民の民意で選ばれた」という事を忘れてはいけません。これは事実です。

思い返してみると前回の衆院選でテレビをはじめ各メディアはやたら「政権交代」と言っていました。
それは徐々にエスカレートしていき、投票日近くには政策の話より、とにかく政権交代。「もう、、政権交代するしかない!」みたいなノリでした。
民主党を良く知らないけど、民主党に投票したという人も多かったのではないかと思います。

しかし、民主党の支持母体の1つはあの日教組なのです。日教組のドンが今の民主党の幹事長です。
また、民主党の支持団体には、民団という団体があります。正しくは「在日本大韓民国民団」運営資金の半分以上を韓国政府が負担しています。民主党はこの民団に、外国人参政権の早期成立を約束しています。というより、外国人地方参政権付与は民主党結党時からの基本政策だったりします。驚きの内容はまだまだもっとあります。
おいおいおい。。そうです、民主党の真実は一度は探る必要があるのです。

麻生元総理のマスコミからの叩かれ方は、とてもひどかった。漢字の読み間違い、ホテルのバーで庶民的金銭感覚がない、など。自国の総理大臣に対してそこまで言うか!?(しかし、肝心な政策のことではありません)
これに対し、政権交代をし総理大臣となった鳩山さんはひと月1500万円のおこづかいをもらっていました。強烈です。しかし、麻生さんのように金銭感覚についてヒステリックに報道されることはありませんでした。
政治主導と声を大にしていた菅前総理。しかし官僚から差し出された原稿を忠実に読み上げまず。その原稿がカメラに写り、あれこれ報道もされました。原稿には小学生レベルのふりがな付きです。しかし、麻生さんのように漢字が読めない総理と大々的に取り上げられることはありませんでした。
同じ自民党でも、現自民党総裁の谷垣さんは滅多打ちになることはありません。

この差はなに?

マスコミが、(特に感情的になって)叩く政治家は実は日本のためを考えて動く政治家で、マスコミが擁護する政治家はろくな政治家ではない。ほぼ間違いないです。
故中川昭一さんもそうでした。安倍元総理も、教育改革・戦後レジームの脱却と、反日と真っ向からぶつかる政策でしたから。。

長々と書きました。
結局何が言いたいかというと、表面上を行きかっている情報は全く当てにならない。当てにならないというより真逆なことが驚くほど多いのです。

私は数年前までは、完全に左寄りの人間でした。
広島での平和教育、テレビのいう事は正しいと信じ込み、自民党は絶対に支持してはいけない。アジアへの反省。アメリカが日本を救った。天皇の存在意味は不明。などなど思っていました。
しかし、ひょんなことから「ネットで調べる」ということを始めてから、衝撃の事実の連続。事実そのものと、自分が学んできたこと・知っていることは、実は真逆であったこと。調べれば調べるだけ剥がれ落ちる世間一般語られている常識。朝までパソコンに向かうこともしばしば。どれだけ、どこまで捏造なのだと。。

今は、竹島、尖閣諸島、政治など、誰が見ても本当に「おかしい」と思えることが多いと思います。ここはひとつ、情報源としてテレビは絶ち、インターネットに変えてみませんか。ほんの少し目線が変わると思います。そして、「インターネットのニュースを読む」から「インターネットで検索して調べる」に変わると、劇的に変化が表れる。そう思っています。受動的情報収集と能動的情報収集の差です。そして、テレビのフィルタを抜けてくる情報より、インターネットの方がより一次情報源に近いといえます。

今は日本の危機だと言えますが、ある意味チャンスです。これを機に、多くの日本人が目覚められると思っています。
日常生活の中ではマスコミフィルターがあり、その先がが見えていないだけであって、その先を見ることができれば正しい判断、行動が取れるのが私たち日本人です。


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第21回戦歿者追悼平和祈念の集い(広島護国神社)

終戦の日にあたりまして、すべての戦没者に哀悼と感謝を捧げます。

第21回戦歿者追悼平和祈念の集い(広島護国神社)に参加しました。

10時より広島護国神社主催の英霊感謝祭。11時より平和祈念の集い。その中で、大之木英雄氏による記念講演『1945年の日本の若者~沖縄特攻~』があり、12時に全員で黙祷をしました。

大之木さんは実際に海軍の航空隊に属していた特攻隊員でした。とても心にくる力強い語りであり、特攻隊員の気持ち、当時の状況、特攻の成果と影響など多くの貴重なお話を聞かせていただきました。

勇気と、日本人としての誇りについて、より強いものになりました。後日、頭を整理してブログにアップしたいと思います。


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